コンタクト先
0 検索結果
              結果に戻る
                Close コンタクト先

                被害に合うまでわからない!?自組織のエンドポイントがマルウェアに感染する可能性を把握するには

                標的型攻撃のリスクを把握していますか?

                セキュアワークス株式会社 技術統括本部 セールスエンジニア 西野 佑介
                2022年1月27日 

                標的型の情報窃取やランサムウェアによる攻撃により、大規模な侵害を受ける被害組織の多くで、従業員のフィッシング被害などが初期侵入の手口として利用されます。セキュアワークスのインシデント対応でも、侵入経路の傾向として、フィッシングを起点とするものが最も割合を占めています。このようなインシデント例では、すでに対策済みのセキュリティ対策をすり抜けて、実害に至るケースも存在します。

                セキュアワークスのマルウェア感染耐性調査サービスは、すでに対策済みのセキュリティの盲点をすり抜けて、エンドポイントがマルウェアに感染した場合を想定し、お客さまのシステム内の端末・ネットワークに対して、どのような形式のマルウェアがどのような経路で端末の遠隔操作を実現するのか調査します。お客さまの端末やネットワーク環境に対して、脅威となりうるマルウェアを正確に把握することで、今後のセキュリティ対策の最良のインプットとなり、さらなるセキュリティ強化に役立てることができます。 

                本セッションでは、マルウェア感染耐性調査サービスの概要、導入のメリットと効果、セキュアワークスの他の診断サービスとの比較を、最新の事例を交えてご紹介します。 

                気に入っていただけましたか?
                次のフォームにご記入いただくと、ただちにアクセスできます。

                当社では毎月約20億件のイベントを生成しています。セキュアワークスを使用することで、その数を20~30件の忠実なアラートまで絞り込むことができます。これにより、私のチームの仕事が格段に楽になりました。
                Minter Ellison社サイバー・情報セキュリティ責任者 Sunil Saale氏
                Red Cloak™ 脅威ディテクション & レスポンス(TDR)は次世代SIEMでなく、進化したものです。
                リコーグループCISO David Levine氏

                セキュアワークスの強み

                Secureworks (NASDAQ: SCWX) は、サイバーセキュリティのグローバルリーダーです。当社ソリューションをご活用いただくことにより、お客様やパートナーは攻撃者よりも常に先手を打ち、マーケットに迅速に対応し、ビジネスニーズを満たすことができます。クラウドネイティブのSaaSセキュリティプラットフォームとインテリジェンス主導のセキュリティソリューションの独自の組み合わせにより、20年以上の脅威インテリジェンスと分析から得た情報をご提供しております。長年にわたる豊富な経験に基づいた情報を提供するセキュリティプラットフォームは、唯一無二のセキュアワークスだけです。

                関連コンテンツ

                Close Modal
                Close Modal