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                組織全体のセキュリティレベルの向上を支援する「インシデント管理リテーナー」とは

                新型コロナウィルスにより、IT 環境は急激な変化を余儀なくされました。多くの組織・企業において、新しいワークスタイルに対応する IT の準備はもちろん、安全に運用するためのルールや心構えなどの整備も不十分なまま、運用が開始されました。結果として、その準備不足が新たな脆弱性を生み出し、攻撃者にとって格好の標的となっています。

                従来のインシデント対応では、「インシデント発生後の影響の最小化」が目的であったため、インシデント対応をするための技術や人的リソースの準備のほか、発生した緊急インシデントをどのように対応するかが焦点となっていました。しかし、今後は「 プロセスと IT インフラの定期的なテストと見直し 」や「 Red Team ・ Purple Team テスト等による、個別の高度なチェック 」を通じて、「 インシデントを発生させない 」ためのインシデント問題管理もあわせて検討する必要があります。

                セキュアワークスでは年間約 1,300 件以上のインシデント対応の経験を活かし、緊急インシデント対応だけではなく、インシデント対応のアドバイザリーサービス、ワークショップ・演習、各種セキュリティ診断サービスを IMR のリテーナー方式による事前契約により、包括的してご提供いたします。これにより、組織・企業における幅広いセキュリティ向上のための支援を実現することができます。

                本ウェビナーでは、セキュリティ支援の活用方法にあわせたインシデント管理リテーナー ( IMR) のサービス内容と活用方法をご紹介しながら、組織全体のセキュリティレベルを向上する手法についてご説明いたします。

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                当社では毎月約20億件のイベントを生成しています。セキュアワークスを使用することで、その数を20~30件の忠実なアラートまで絞り込むことができます。これにより、私のチームの仕事が格段に楽になりました。
                Minter Ellison社サイバー・情報セキュリティ責任者 Sunil Saale氏
                Red Cloak™ 脅威ディテクション & レスポンス(TDR)は次世代SIEMでなく、進化したものです。
                リコーグループCISO David Levine氏

                セキュアワークスの強み


                Secureworks (NASDAQ: SCWX) は、サイバーセキュリティのグローバルリーダーです。当社ソリューションをご活用いただくことにより、お客様やパートナーは攻撃者よりも常に先手を打ち、マーケットに迅速に対応し、ビジネスニーズを満たすことができます。クラウドネイティブのSaaSセキュリティプラットフォームとインテリジェンス主導のセキュリティソリューションの独自の組み合わせにより、20年以上の脅威インテリジェンスと分析から得た情報をご提供しております。長年にわたる豊富な経験に基づいた情報を提供するセキュリティプラットフォームは、唯一無二のセキュアワークスだけです。