コンタクト先
0 検索結果
              結果に戻る
                Close コンタクト先

                最新のインシデント対応から読み解く、ニューノーマルに求められるインシデント対応のあり方とは

                2020年のインシデント対応内容の変化とと改善として取り組むべきポイント

                セキュアワークスでは毎年、過去1年間のインシデント対応の取り組みから得られた知見をまとめたレポートを発表しています。

                2020年は新型コロナウィルスの感染拡大にともない、働き方が急激に変化した一年となりました。環境の変化によるインシデントの傾向も大きく変化し、特にリモートワークによるリスクが増大し、セキュリティイベントの全体像を把握することが困難となりました。そこでテレワークやBYODのセキュリティポリシーを今一度、見直す時期にきています。そこでセキュアワークスが年間1,300件以上のインシデントから導き出したパンデミック発生時の対応から、得られた最新の事例・教訓をもとに、ニューノーマルに求められるインデントのあり方について解説いたします。

                概要

                • 2020年のインシデント対応内容の変化(最新のインシデント対応レポートより)
                • パンデミック時にすべき対応のまとめ
                • インシデント対応の改善として取り組むポイント

                お申込みいただきました方々へ、開催日前日と当日にオンラインセミナー視聴用URLをTechPlayから送信いたします。TechPlayからのメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますので、予めホワイトリスト追加をお願いいたします。

                • 1/26(火)17:00:視聴用URLをお申込者に送信します。
                • 1/27(水)14:00:リマインダーとして参加用URLを送信します。

                登録

                当社では毎月約20億件のイベントを生成しています。セキュアワークスを使用することで、その数を20~30件の忠実なアラートまで絞り込むことができます。これにより、私のチームの仕事が格段に楽になりました。
                Minter Ellison社サイバー・情報セキュリティ責任者 Sunil Saale氏
                Red Cloak™ 脅威ディテクション & レスポンス(TDR)は次世代SIEMでなく、進化したものです。
                リコーグループCISO David Levine氏

                セキュアワークスの強み


                Secureworks (NASDAQ: SCWX) は、サイバーセキュリティのグローバルリーダーです。当社ソリューションをご活用いただくことにより、お客様やパートナーは攻撃者よりも常に先手を打ち、マーケットに迅速に対応し、ビジネスニーズを満たすことができます。クラウドネイティブのSaaSセキュリティプラットフォームとインテリジェンス主導のセキュリティソリューションの独自の組み合わせにより、20年以上の脅威インテリジェンスと分析から得た情報をご提供しております。長年にわたる豊富な経験に基づいた情報を提供するセキュリティプラットフォームは、唯一無二のセキュアワークスだけです。

                関連コンテンツ